シャニマス1stLIVEを見てきました #imas_sc_1st

THE IDOLM@STER SHINY COLORS 1stLIVE FLY TO THE SHINY SKY

日曜(3/10)昼公演を現地で見てきました。

経緯

シャニマスはゲームが半ば放置状態になっていたのだが(流石にLIVE1週間前は回すようにはしていた)、一方で曲は気に入ってよく聴いていたということもあり、LIVEは何らかの形で見に行くことは考えていた。
会場が舞浜アンフィシアターとなると現地は相当な競争率だよなあ…と思いながら現地チケットをゲーム先行で申し込んだら、当選したのでした。

感じたこと

LIVEという形で見ることで、歌にどういうダンスやその他パフォーマンスを合わせるかは注目して見ていました。そもそも現状シャニマスには「アイドルが1曲ぶん踊ったりするMV」はないわけだし、中の人が歌っているのを見る機会というのもリリイベくらいしかなかったわけだし(ちなみに大阪のアルストロメリアのリリイベは行ってます)。

で感じたこととしては、それぞれのアイドルの「歌の中における持ち場」(歌唱、ダンスなど)というのがよく見られたなと感じた。
あと、そうやって見たゆえに、今後「このアイドルにもっと注目してみよう」と感じたアイドルも多かったですね。もともと大崎姉妹担当で準担当が千雪さん&めぐるだったけど、準担当に三峰と果穂と智代子を追加します(多)

  • ダンスは、イルミネーションスターズとアルストロメリアは正統派アイドル、アンティーカは妖しさ、放課後クライマックスガールズはダンサブル、って感じかな。
    • アンティーカのダンスが本当よかった、てかダンスかなり大変だったのではと
  • 三峰の声は飛び道具ですね…*1
  • 「ヒカリのdestination」で、「私たちのキ・セ・キ」のところでセンターの真乃が左右に振り向いて灯織とめぐると顔を合わせる、というシーンに尊死
  • 頻繁に絡むじゅりなつ
  • 「太陽キッス」では、5人がそれぞれのイメージカラーのタオルを持っていて、衣装と相まって映えていた
  • アルストロメリア」の2番は甜花ソロで始まるのだが、その歌う様を甘奈と千雪さんが見つめている、というシーンに尊死

個人的なハイライト

  • 開幕曲の「Spread the Wings!!」でいきなりテープを飛ばしてきた!
  • 最初の挨拶で、果穂の声を出してからその後のトークもほぼそのままの声で話す河野ひよりさん
    • 普段からそんな声で話しているというわけではないようだが(参考)その声はその声でかわいいですね…
  • 一方で、凛世の優しい声で話したと思ったら個人としての話し声は元気いっぱいな丸岡和佳奈さん
  • イルミネーションスターズの紹介で、「小さな少女たちの胸に…」と言うべきところを「小さな胸の…」と言ってしまう峯田茉優さん(八宮めぐる役)。くっ
  • 「ハピリリ」の歌詞の好きなところについて、芝崎典子さん(桑山千雪役)「(言葉では)言ってるんだけど、まだ行動してないところ
  • アルストロメリア」の歌詞の好きなところについて、前川涼子さん(大崎甜花役)「熱い気持ちを感じる」

終わりの挨拶

  • 前川涼子さんが話しているとき、カメラのフォーカスがそちらではなく、後ろにいた近藤玲奈さん(風野灯織役)に当たっていた
  • 黒木ほの香さん(大崎甘奈役)「(会場が)大きいんだけど、まだまだ行けんだな…!って思った
  • 涼本あきほさん(有栖川夏葉役)「(夏葉が)鏡の中の像だと思っていて」「すごい近いのに、絶対に触れられない
  • 成海瑠奈さん(三峰結華役)「お昼はハンバーグを食べました!」(???)
  • 八巻アンナさん(白瀬咲耶役)「私自身も彼女咲耶のいちファンのような目で見ております
  • 峯田茉優さん「めぐると出会えて、私が明るくなれた気がします
  • 関根瞳さん(櫻木真乃役)「プロデューサーさん元気すぎ!」「かけ声、私負けちゃうかもってくらい声が届いてきました

最後の曲

  • 「Multicolored Sky」でしたね。「Spread the Wings!!」で締める可能性もあるかなとは思っていたが。曲調がエンディング曲らしい感じあるし、よかったのではと思います。
    • もしかしたら、CDの2曲をそもそもそういうイメージ(「Spread the Wings!!」がオープニング曲、「Multicolored Sky」がエンディング曲)で作っていたのだったりするのだろうか

*1:つい先日、シンデレラガールズKawaii make MY day!」の作詞の八城雄太さんが、その3人のうち椎名法子の声を「飛び道具」と表現したことが元ネタ

シンデレラガールズ6thLIVE・アンコール上映(名古屋2日目ぶん)を見てきました #imas_cg_6th

ディレイビューイング情報│THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE

基本的にLIVEのアンコール上映は見るつもりがないほうなのだが(例外は当日に見られなかったシンデレラガールズ5thのSSA初日)、今回は名古屋2日目ぶんだけだが見に行った。
なおこの日を選んだ主な理由は、五十嵐響子(種崎敦美さん)が大活躍だったことです。

再上映で確認できたこと

Twitterとかで見たけど自分はちゃんと見られていなかった箇所とか。

  • 「With Love」では高田憂希さん(依田芳乃役)だけベールを着けていなかったのだが、代わって白い花を着けていた。衣装が和装でベールだと合わない→神前式(?)のイメージにしたのだろうか。
  • 「恋が咲く季節」のメリーゴーランド(トロッコ)で、牧野由依さん(佐久間まゆ役)と一緒になって笑みがこぼれる会沢紗弥さん(関裕美役)*1
  • GOIN'!!!」で、「HOP! STEP!! JUMP!!!」の箇所で花道で大ジャンプをする松井恵理子さん(神谷奈緒役)
  • 最後の「お願い!シンデレラ」で揃ってカメラに映った事例:アンダーザデスク、りんのの、トライアドプリムス

トークパートより

  • 牧野由依さん、LIVE当日は佐久間まゆ同様に髪を下で結ぶことを提案し実施した
  • 「Snow Wings」の収録時に福原綾香さん(渋谷凛役)が、先に収録されていた長島光那さん(上条春菜役)のものを聞いて、「上手いけど初々しい」「(LIVEでは)進化してるのを感じた」
  • 津田美波さん(小日向美穂役)、今回も「ラブレター」が歌えたことについて「1回だけで終わらせるのはもったいたいと思ってるから!
  • 名古屋弁で告白をするピンクチェックスクール、台詞は当人たちで考えたが、監修は当地出身である松井恵理子さんの母がしていた
  • 津田美波さん、個別衣装を選ぶにあたって、ピンクチェックスクールが一緒になるということを考えて[ユースフルロマンス]にした
  • 津田美波さん「(このLIVEのあとに“Palette”が出たので)次に繋がる”ラブレター”だったのではと」
  • 「Love∞Destiny」の5人(Masque:Rade)が揃ったことについて、牧野由依さん「5人揃うの初めてだったんだけど、どこから湧いてくるのかわからない安心感
  • 「Love∞Destiny」について、牧野由依さん「るーりぃ(青木瑠璃子さん=多田李衣菜役)が後ろから客観的に見てくれて」津田美波さん「(後ろの3人は)揃った!っての見えた」*2
  • 「Love∞Destiny」の頭を回すダンス、髪が顔にひっかかりやすい
  • 福原綾香さん、「Trinity Field」→「流れ星キセキ」のところで、トライアドプリムスとニュージェネレーションズの双方にちなんだ飾りを着けていた。「どっちも大事って気持ち、言い続けたい
  • 福原綾香さん「(Trinity Fieldの)中合わせと(流れ星キセキの)見つめ合うの、どっちも素晴らしい絆のあり方だなって
  • その「Trinity Field」は階段の下から見つめていた大橋彩香さん(島村卯月役)と原紗友里さん(本田未央役)
  • そんな流れの後の「always」、ゲネの映像を見て泣いた牧野由依さん
  • 裏で「はにかみdays」を見ていた原紗友里さん「彩香オタクになってた」「うじゅき…うじゅき…」*3
  • 牧野由依さんがグラッシー帝国幹部「拘束のまゆ」として登場するにあたり、ちょっとだけやっていた新体操のリボンの使い方を思い出していた

*1:会沢紗弥さんは以前からの佐久間まゆ担当Pである。(参考

*2:「Love∞Destiny」の並びは、前列が牧野由依さんと渕上舞さん(北条加蓮役)、次の後ろが津田美波さんと大空直美さん(緒方智絵里役)、一番後ろが青木瑠璃子さん

*3:「うじゅき」は大橋彩香さんが島村卯月を呼ぶときの呼び方でもある(参考1 参考2

バンドリ7th☆LIVE(1日目)個人的なハイライト

TOKYO MX presents 「BanG Dream! 7th☆LIVE」 | BanG Dream!(バンドリ!)公式サイト

2/21(木)のRoseliaのみ見ました。

メインパート

  • 全体としてだけど、燐子(のんちゃん)の声がアニメのときよりも安定していたような
  • あこ、友希那の「Roseliaを脱退してもらうわ」をモノマネ
  • 来場者の一部の人に反応してもらうための声のかけ方(「アリーナー?」「2階席ー?」「男子ー?」「女子ー?」など)として、紗夜が「昭和ー?」「平成ー?」をやってみる
    • 私は昭和生まれなので昭和で手を上げましたが、少なかったですね…(現地も私が行ったLVも1割くらいだったろうか)
  • 魂のルフラン」、音が一瞬消えてまた鳴らし始めるところで、リサ&あこがアイコンタクト
  • 「陽だまりロードナイト」でリサの肩に手をかける友希那
  • アニメの話題になったとき、紗夜「湊さんPoppin'Partyに厳しくない?」
  • 友希那のマイクスタンドが固定されなくなってしまってスタッフを呼ぶ

** キャラを崩してはいけないPV撮影現場

メインパート終了後、アンコールの前にこれが流れた。

メインパートの途中で「Sanctuary」のPVが流れたのだが、その合間に「キャラを崩してはいけない」大会が行われていたとのこと。恒例の芸人力が試されるパート

  • ビデオチェックをしようとしたら、なぜか今回の撮影のものではなく、あいあいソロ活動でのPVが流れる
  • 昼食時、ゆっきーのみ出てきたのがチョココロネ。そしてみんなでりみりんの「チョココロネ♪」をモノマネすることに
  • 休憩していた3人が苦い飲み物を飲まされるのだが、のんちゃんは頑張って耐えていた、ゆっきーは普通に大丈夫だった
  • 箱の中身を触って当てるゲームとして「こんにゃく」が出てきたのだが、そのこんにゃくを持ってスマイルをさせられるゆっきー。「こんにゃくスマイル

キャラを崩したポイント あいあい(87) くどはる(50) ゆっきー(43) めぐちぃ(27) のんちゃん(21)
罰ゲーム:終わりの挨拶

アンコール

  • 新しいコラボのドラムスティックを紹介しようとするのだが落としまくっためぐちぃ
  • 最後の挨拶で、みんなマイクを外して挨拶するのだが、のんちゃんだけヘッドセットが切れていなかった。いやそれ6thでも似た光景見てるんですが…
  • 挨拶してステージの各所を巡ってから、もう一曲歌おう、となって歌った!

終わりの挨拶

  • 友希那「ファンの人連れてくるわ」
  • あいあい「1位取ってしまった!!」

デレステのフリック抜けに対する(個人的な)対策

おことわり

筆者の経験を前提としているため、人によって違いはあるかもしれません。特に、ハードウェアとプレースタイルも筆者のものを前提としているので、これらが異なる場合は事情も変わってくるという可能性は多分にありますのでご了承ください。なお筆者については以下の通りです。

  • Androidスマホです。iOS端末やタブレットではやったことないです。
  • たまに手持ち親指もしますが、基本は机に置いて人差し指2本です。机とスマホの間には滑り止めを敷いてます。
  • スマホの画面にはシートを貼ってます。また指にはクリームを塗っています(後述)。

もし「この記事では~という考察をしているけど、実際は違う理由なのではないか」という指摘がありましたら歓迎ですが、そうではない「自分は違う」という意見には必ずしもお答えできるとは限りませんのでご了承ください。

鉄則

鉄則は、指が画面に密着した状態でフリックすること

  • そのための工夫もある。
  • なお、このことを考慮してプレーしようにも難しい譜面もある

はじめに

デレステをやっていると、フリックをしたはずなのに判定がされない(以下「フリック抜け」という)ということが多々ある。正直イライラするし、これが原因でフルコンボ取れるはずのものが取れない、というのも頻繁にある。
この原因としては、主に以下のものがあると考えている。

  1. タイミングを間違えている
  2. スマホの端末が処理しきれていない
  3. 指を当てているにもかかわらず、スマホでは指が当たっていないとみなされる

このうち1についてはいろいろ試して検証するよりない。ノーツのスピードを上げるのも手。2についてはこの場合フリック以外も抜けるので厳しい。最終的には「端末を買い替える」しか対策がなくなってしまう。
ただそれらを対策できたとしても、3の問題は依然として発生するし、完全に対策するのはおそらく不可能である。本稿ではこの3の問題を扱う

問題の所在と対策の方針

指を当てているのに反応しないというのは経験上、指が乾燥している/手汗で濡れすぎていることや指の形などの理由で、画面との密着度が一時的に下がり、それが「指を離した」と判定されるのだと考えている。
なので基本的にフリックにおいては、「指が画面に密着すること」、しかも2列以上に跨るフリックにおいては「それがずっと続いていること」が対策として必要となる。なお手汗問題については別途述べる。
実際、以下の対策がちゃんとできれば、フリック抜けは大幅に減っている。(それができない譜面も多いから大変なのだが)

指を画面に密着させてフリックするには

まず基本的には、指を強く画面に当てることが対策となる。
ただこれをしたとしても、なんだかんだでフリックは抜ける。特に指を早く動かさないとならない場合は、強く当てるというのが行いきれないことも多いので。
あとは指の当て方を変えることでもかなり改善された。具体的には「指を横に向ける」こと。(完全に横に向けるのは難しいですが。なおこのことは机置きプレーではなく手持ちでも同様)


※譜面:「明日また会えるよね」MASTER

ただしこのような、指を強く当てることや指を動かす向きを変えることは、譜面によっては難しかったりもする。例えば同時押しだったりすると(両手がフリックの場合はもちろん、片手フリック片手タップでも)。強く当てることを諦めれば取りやすくはなるのだが、フリック抜けのリスクは上がるのでどうにもならない。
その意味で、以下の譜面とか本当嫌い。(SUN♡FLOWER MASTER。画像は絢瀬みどりさんのものより)

手汗対策

これは指に何かクリームを塗るのは手だと思っている。画面を滑りやすくしてフリックしやすくするのも兼ねて。

私は現在は日焼け止めクリームを指に少し塗っている。これだと上記の両方をやってくれる。
以前はハンドクリームを塗っていて、フリックしやすくはなったのだが、手汗を弾きやすいためフリック抜けの原因になる=頻繁に拭き取って塗り直すという必要が生じていた。

余談

画面保護フィルムの影響は?

画面保護フィルムなしでプレーしたことがないのでわからないのだが、あるとは思っている。実際、厚みのあるフィルムを貼ると抜けが発生しやすくなったので、薄いものに変えたというのは以前あった。

フリック以外でも指を画面に密着させることを意識したほうがよい?

これも経験上だが、スマホの処理速度が原因でフリック抜けが起きるような場合は、そうしたほうがよいであろう。ただこれは「指が当たっている」という時間が長くなることで、拾ってもらえる可能性も高まる、という意義だろうか。

ただ密着を意識しすぎると、タップを繰り返さないとならない場合や、タップ直後にフリックをしないとならない場合に指を動かしにくくなる、という問題があるので、場合によっては密着を諦めて軽いタッチにしたほうがよい。
以下は「明日また会えるよね」MASTERの冒頭だが(画像は絢瀬みどりさんのものより)、この青枠のタップを重いタッチで取ると、直後のフリックが取りにくくなる。

そもそもスマホにおいて、こういう長いフリックは抜けやすいものなのではないか?

という仮説も立てている。というのも私の経験上、抜けるフリックは左から2番目が起点の場合が圧倒的に多いので。しかもスマホを変えても。これは利き手ではない左手で取るからという理由もあるのだろうが、他にもスマホの液晶画面の特性上として、画面の真ん中は反応が切れやすいというのがあるのではないかという仮説を持っている。

私はあまり多くのスマホ音ゲーはやってないのだが、デレステより後で出てきたガルパやミリシタが「長いフリックは原則使わない」という仕様にしたのも、ひょっとするとデレステでそういう問題が明らかになっていたからなのでは…?と思っちゃったりしている。
またミリシタは長押しを「起点と終点だけちゃんとやれば、途中は離していてもよい」という仕様にしているが、これも判定抜けへの救済策なのではと勘ぐっている。

「突破せよっ♪難関オーディション☆」に行ってきました #アイマスCG_TMC #突オーデ

アイドルマスター シンデレラガールズ×TOKYO MYSTERY CIRCUS「突破せよっ♪難関オーディション☆」

脱出ゲームなどの実地型謎解きゲームを提供している「東京ミステリーサーカス」によるイベント。アイマスハッカソン2018に行った翌日(12月24日)に行ってきました。

ゲーム内容そのものについての話は当然できないので、感想とか。

  • 何がよかったかというと、自分で動き回って問題を解決するのが、「実際にアイドルをプロデュースしている」という感覚になったというのが楽しかったですね。私は実際には(もちろん、担当である)ピンクチェックスクールをプロデュースしたのですが、他のユニットについてもやってみたいと思ったほど(時間がないからできなかったけど)。
  • ゲーム性については、脱出ゲームとかと同じで、「何がヒントになるかがすぐには分かりにくい箇所がある」というのがなかなか難しいです。ちょっとした見落としが大幅なタイムロスになったりとか。なお私は正味でかかった時間で3時間。

シンデレラガールズのボイス実装状況のRDF化

12月23日のアイマスハッカソン2018で発表した内容です。

RDFを見る

https://api.hhiro.net/rdf/imascast.rdf

発表資料

そもそも何をやったのか

RDF化というのは簡単に言えば、「コンピュータで処理しやすい形にまとめた」ということである。

RDF(Resource Description Framework)というのは、「AのBはCである」という情報を記述するのに適した言語である。例えばこれをアイマスの様々な情報についてまとめている場所としてim@sparqlがある。(ただしこちらでは、声優さんの情報は名前のみ示す形となっている。)

何の情報をまとめたのか

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BanG Dream! 6th☆LIVE を見てきた #バンドリ6th

BanG Dream! 6th☆LIVE

両日ともミッドランドスクエアでのLVでした。
行けるかどうか不透明だったのですが行けました。最近ゲーム(ガルパ)は半ば放置、アニメ(ガルパ☆ピコ)も見たいと思いつつ全然見られてなかったのですが、せめてライブは、と思い。

1日目 個人的なハイライト

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