静岡アイマスコラボ1泊2日遠征:1日目(2025.11.1) #袋井SEMコラボ #旅マス

上記2件のコラボ目当てで、1泊2日で静岡まで行ってきました。なお袋井は1日目の午前のみで、それ以後は旅マスの訪問に使っています(※対象スポット数が多いうえ距離もあるため)。

入園するとすぐに「世界のフクロウ展示」があるのだが、そこでアイドル達の旗が掲げられていた

旅行記

金山7:02→豊橋7:58 <JR東海道線 新快速>

名古屋から袋井は在来線でも2時間ちょっとなので、それで向かうことに。

金山駅から豊橋行きに乗車
金山駅から豊橋行きに乗車

豊橋8:06→浜松8:41 <JR東海道線 普通>

浜松8:49→袋井9:08 <JR東海道線 普通>

浜松駅から熱海行きに乗車
浜松駅から熱海行きに乗車

袋井駅で下車
袋井駅で下車

袋井駅

袋井駅
袋井駅

袋井駅に9時過ぎに着いていたのは、駅前の観光案内所が開くのが9:30だったので、それまでに着きたかったからであった。
でその時間には、すでにSideMのプロデューサーとおぼしき人がちらほら。オープンの9:30には、展示観覧・グッズ購入待ちの列が40人ほどになっていました。

袋井市観光案内所(袋井駅隣接)
袋井市観光案内所(袋井駅隣接)

袋井市観光案内所のディスプレイで、コラボ映像が流されていた
袋井市観光案内所のディスプレイで、コラボ映像が流されていた

コラボの案内を掲載したパネル
コラボの案内を掲載したパネル

等身大パネル(舞田類)
等身大パネル(舞田類)

販売グッズの展示
販売グッズの展示

袋井10:10→愛野10:13 <JR東海道線 普通>

列車で1駅だけ移動。エコパアリーナに山下次郎の等身大パネルがあるということで訪問。

ここでは2018年4月28日~29日にSideM 3rdLIVEがあったのだが(S.E.Mの3人が出ていたのはDay2)、私はそのときはDay2だけライブビューイングで見ていた。なので自分がここに来るのは、2017年6月25日にシンデレラガールズ5thLIVEで来た以来8年ぶりであった。

なおここまで来たら残る1枚の等身大パネル(硲道夫)も訪問できればよかったのですが、断念しました。駅からはバスが必要な距離だったのですが、バスの時間が合わず…*1
なお他に、3人まとめてのパネルを設置している施設もありましたがこれも断念。

エコパアリーナ
エコパアリーナ

等身大パネル(山下次郎)
等身大パネル(山下次郎)

メッセージボードも用意されていた
メッセージボードも用意されていた

余談ですが、SideM 3rdLIVEのこの会場での山下次郎(中島ヨシキさん)と言えば、一人豪華な椅子に座ってソロ曲「GOLD ~No.79~」を歌ったのがここでしたね…(参考:下記Blu-rayのPVの7分38秒~を参照)

愛野10:59→掛川11:04 <JR東海道線 普通>

またも列車で1駅だけ移動。ここからは旅マス巡り。スタート地点が掛川花鳥園となっていたのであった。

掛川駅
掛川駅

掛川花鳥園に到着
掛川花鳥園に到着

掛川花鳥園

旅マスのスタンプラリーのスタート地点。

園内

掛川花鳥園に入園
掛川花鳥園に入園

入園するとすぐに「世界のフクロウ展示」があるのだが、そこでアイドル達の旗が掲げられていた
入園するとすぐに「世界のフクロウ展示」があるのだが、そこでアイドル達の旗が掲げられていた

フクロウの解説の上に旗が立っている
フクロウの解説の上に旗が立っている

フクロウの解説の上に旗が立っている
フクロウの解説の上に旗が立っている

水鳥のエリア
水鳥のエリア

フードコート
フードコート

昼食はうどんの面倒
昼食はうどんの面倒

エミュー。近づいて触れることもできる
エミュー。近づいて触れることもできる

フラミンゴ。エサやりもできるようになっていた
フラミンゴ。エサやりもできるようになっていた

「ぬい撮りスポット」が設けられていた
「ぬい撮りスポット」が設けられていた

萩原雪歩のミニクッションを置いて撮影
萩原雪歩のミニクッションを置いて撮影

来訪者のサイン色紙が飾られているコーナーがあったのだが、ここでは実は将棋のタイトル戦「王将戦」も行われた回があり、対局者のサイン色紙も置かれていた。

王将戦を対局した藤井聡太氏のサイン色紙
王将戦を対局した藤井聡太氏のサイン色紙

王将戦を対局した渡辺明氏のサイン色紙
王将戦を対局した渡辺明氏のサイン色紙

アイマスコラボ展示

コラボ展示の案内
コラボ展示の案内

コラボアイドルのメイン3人(四条貴音・菊地真・萩原雪歩)の等身大パネル
コラボアイドルのメイン3人(四条貴音菊地真萩原雪歩)の等身大パネル

3人のHOTCHPOTCH FESTIV@L!! 2での衣装
3人のHOTCHPOTCH FESTIV@L!! 2での衣装

そのスペースにはプルメリアの鉢が置かれていたのだが、萩原雪歩のソロ曲「プルメリアの花」にちなんだものと思われる
そのスペースにはプルメリアの鉢が置かれていたのだが、萩原雪歩のソロ曲「プルメリアの花」にちなんだものと思われる

プルメリアの解説
プルメリアの解説

また、園内の3か所にコラボ案内パネルも置かれていた。

掛川花鳥園の案内パネル(萩原雪歩)
掛川花鳥園の案内パネル(萩原雪歩

掛川花鳥園の案内パネル(菊地真)
掛川花鳥園の案内パネル(菊地真

掛川花鳥園の案内パネル(四条貴音)
掛川花鳥園の案内パネル(四条貴音

たこまん

旅マスのスタンプラリーの対象店舗で、掛川花鳥園から道路を挟んですぐのところにある。

たこまん(コラボ担当アイドル:天海春香)
たこまん(コラボ担当アイドル:天海春香

買ったお菓子「大砂丘」。ブッセなのだが、生地がかなりしっとりしているのがよかった
買ったお菓子「大砂丘」。ブッセなのだが、生地がかなりしっとりしているのがよかった

掛川13:36→菊川13:42 <JR東海道線 普通>

またも1駅だけ乗車。スタンプラリーの対象店舗「さくら屋」に寄る。

掛川駅
掛川駅

菊川駅に到着
菊川駅に到着

さくら屋(コラボ担当アイドル:水瀬伊織)
さくら屋(コラボ担当アイドル:水瀬伊織

生どら焼き
生どら焼き

冷蔵で売られている、クリームたっぷりのどら焼きです
冷蔵で売られている、クリームたっぷりのどら焼きです

菊川14:23→金谷14:31 <JR東海道線 普通>

またも1駅だけ乗車。結果、袋井駅から金谷駅までは全駅訪問したことに

金谷駅
金谷駅

金谷駅前の観光案内所。ゆるキャン△の幕が張られていた
金谷駅前の観光案内所。ゆるキャン△の幕が張られていた

ここから次のスタンプラリー対象スポット「ふじのくに茶の都ミュージアム」に向かうのだが、ちょうどよいバスがなく20分ほど歩くことに。ずっと上り坂できつかった…

ふじのくに茶の都ミュージアムの付近からの眺め
ふじのくに茶の都ミュージアムの付近からの眺め

ふじのくに茶の都ミュージアム

お茶が好きな萩原雪歩がこういうスポットを案内してくれると思うとありがたいですね…

ふじのくに茶の都ミュージアム(コラボ担当アイドル:高槻やよい)
ふじのくに茶の都ミュージアム(コラボ担当アイドル:高槻やよい

茶摘み機
茶摘み機

ふじのくに茶の都ミュージアムに入館
ふじのくに茶の都ミュージアムに入館

ここは展示を行っている建物のほか、庭園付きの茶室があって、お茶もいただける(要予約)。空き枠があったので参加することに。

茶室
茶室

庭園
庭園

庭園
庭園

その後、展示を見ていく。

お茶の加工方法の解説
お茶の加工方法の解説

ヨーロッパ式の茶室。なお中国式の茶室もありました
ヨーロッパ式の茶室。なお中国式の茶室もありました

揉捻機(茶葉を揉んで、お湯や水で出やすくする)
揉捻機(茶葉を揉んで、お湯や水で出やすくする)

名前買いしたお茶「まちこ」
名前買いしたお茶「まちこ」(Machicoさんにちなみ)

牧之原公園前16:46→金谷駅16:50 <しずてつジャストライン島田市自主運行バス)萩間線 ¥200>

ふじのくに茶の都ミュージアム目の前に島田市コミュニティバスのバス停があり、そこから金谷駅に向かおうとしたのだが、ワゴン車だったうえに他に乗りたい乗客も多く、乗り切れなかった。そこで少し歩いた先から別のバスに乗車した。

金谷17:01→用宗17:26 <JR東海道線 普通>

スタンプラリー対象スポットの「用宗みなと温泉」で入浴。かなり足が疲れていたので、足を休めていた。

用宗みなと温泉(コラボ担当アイドル:双海亜美・双海真美)
用宗みなと温泉(コラボ担当アイドル:双海亜美双海真美

用宗18:56→静岡19:03 <JR東海道線 普通>

静岡駅
静岡駅

静岡駅北口にて。単なる植え込みかと思ったら
静岡駅北口にて。単なる植え込みかと思ったら

この植え込みはお茶の木だった
この植え込みはお茶の木だった

到着後、駅近くの宿に荷物を預けてから再度駅に。
静岡駅に、夕食にちょうどよいコラボ対象店舗があったので訪問してみたところ、20分ほど待てば入れるということで入ることに。
浜松餃子が主力メニューの店「五味八珍」。なおこのスポットを含むコースを案内していたアイドルが四条貴音だったので、もちろんラーメンも食べますよね。

五味八珍 静岡パルシェ店(コラボ担当アイドル:秋月律子)
五味八珍 静岡パルシェ店(コラボ担当アイドル:秋月律子

五味八珍でラーメンと餃子をいただく
五味八珍でラーメンと餃子をいただく

2日目に続く

*1:乗れそうなバスの候補も挙げていたのですが、袋井駅前の観光案内所の待ち時間が思った以上に長くなりバスに間に合わなくなり、断念したのでした